
<aside> 👡 入社年月日:2019/07 担当 :クリエイティブ
近畿大学卒業。保険会社(法人営業)、食品会社(営業事務)を経て現職。
働いているスタッフが生き生きと目を輝かせて働いていたこと、自分にはないスキルを持っていたことから、入社しました。週末の朝は徹底的に掃除している日が多いです🧹
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立ち止まらず、前に進み続けるメンバーと働く
ディレクションからデザインまで、merchuのクリエイティブ制作の最前線で活躍されているしずかさんに、入社のきっかけからmerchuでの将来像まで、幅広くお伺いしました!
ーはじめに、今ご担当されているお仕事について教えてください!
デザイン業務がメインになる自治体や企業のクライアント様を担当し、アカウント運用のディレクションからデザインまで一貫して行っています。
ーmerchuに入社されたきっかけは何だったのでしょうか?
自分の場合は入社の経緯が少し特殊ですね(笑)。もともとSNSや写真の編集が好きで、merchuに初めて関わったのは自社ブランドkobeccoのイベントでした。そこで働いているメンバーのキラキラした姿に惹かれて、週末土曜日だけ、merchuでのお仕事の携わるようになりました。知らない用語が飛び交い、自分のデザインスキルが上がっていく充実した日々を過ごしながら、「これを週1回にとどめず、週5日の全ての時間を使いたい!」と思うようになり、フルタイム勤務をスタートさせました。
ー実際に入社されてどのような印象を受けましたか?
キラキラした雰囲気は印象通りで、例えば前の職場では服装や見た目の自由が制限されていましたが、merchuではそれが自由で、自分らしさが尊重されていると感じます。また、デスクがただ並んでいる環境から、グリーンが多く開放的な環境で仕事をすることができて、こんな働きやすい環境があるんだという驚きがありましたね。仕事のスタイルという点では、情報のインプットとアウトプットがとても早く、業務のスピード感にも驚きました。
ーお仕事で感じているやりがいは何でしょうか?
クライアント様から任せて良かったと思っていただいたときにやりがいを感じますね。ただ、すぐにやりがいを感じることはないと思っています。結果が出るまでは長い期間かかりますし、全ての工程でうまくいかないとクライアント様の満足度は高くなりません。例えば取材の際にクライアント様と信頼関係を築くことができたとしても、実際にコンテンツを配信して反響が良かったときに、初めて任せて良かったと思ってもらえます。だからこそ様々なチャレンジを乗り越えて、最後にクライアント様から任せて良かったと思ってもらえると嬉しいですね。
クライアント様との関係以外にも、コンテンツを届けたユーザーさんからの反応がやりがいにつながることもあります。例えばフォトコンテスト企画を実施した際に、ダイレクトメッセージでユーザーさんから普段のコンテンツ配信に対して応援の声をいただいた際に、頑張って良かったなと思いました。また、デザイナーとして、特に自分が手がけているデザインが、企画の応募者数増加などの具体的な結果に繋がったときにやりがいを感じます。
ー逆に、お仕事で感じる課題や難しさはどんなところでしょうか?